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30坪に見えない!家を広く見せるポイント【インテリア編】

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日々過ごす家。そこは私たちの安息の場所であり、時には友人や家族を招いての賑やかな場所ともなります。

しかし、家が狭く感じることで、心地よさが半減してしまうことも。

そんなあなたに向けて、我が家で実践した「家を広く見せるコツ7選」をお伝えします。

白を基調にしたインテリアや工夫した家具の配置から、視覚的な広がりを感じさせる収納テクニックまで、少しのアイデアで家がぐっと広がるマジックを体感してください!

一緒に、お家時間をもっと心地よく、もっと楽しく過ごしましょう。

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「迷ったら白!」家を広く見せたいなら白を基調に

クロスの選び方は数あれど、広く感じさせたいのなら白が一択です。特に、我が家では最も明るい白を選んで塗壁風に仕上げました。初めはグレーも考えましたが、北側の玄関や1階の明るさを考慮して白にしました。実際に住んでみると、その選択は正解でした!

家具は背を低く&細い脚のものを選ぶ

家具の選び方も広さを演出するポイントです。背が低く、脚が細い家具を選ぶことで、空間が開放的に感じます。特にダイニングテーブルの脚はスリムなデザインを選びました。これにより、椅子の配置も自由にでき、使い勝手が良くなりました。

内側の窓枠は壁の色と揃える

窓枠の色を壁の色と同系色にすることで、窓から見える景色が一枚の絵のように感じることができます。また、窓枠が目立たなくなり、部屋全体がスッキリと見えるようになります。

床の色を多く見せると空間が広く見える

家具を最小限にして床の面積を増やすことで、部屋全体が広く感じます。床の色や材質も、空間を広く見せる重要な要素です。視覚的な拡張を感じられるアイディアを取り入れましょう。

テレビは壁付け一択!

テレビボードは排除し、壁付けテレビを選択することでリビングがスッキリとします。我が家ではゲーム好きな家族のために、テレビの隣に飾り棚を設置。配線も床下を利用して隠し、スッキリとした空間を保っています。

収納ケースを同じもので揃える

収納ケースを統一することで、部屋がスッキリと見えるだけでなく、使い勝手も向上します。我が家では無印の収納ケースを利用し、統一感を持たせ見せる収納を工夫しています。

家具を減らし、造作家具を活用する

家具を減らすか、または造作することで部屋の凹凸を減らし、空間がまとまります。造作家具はコストがかかりますが、長期間利用する「一生ものの家具」と考えると、その価値は十分です。

まとめ – お家を広く見せるコツを活用して生活空間を整えよう

ここまで紹介した7つのコツを利用して、新しい生活空間を創り出しましょう。少しの工夫で大きな変化が生まれ、お家時間が更に快適になります。

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